探しています あなたの こと・・・
下心が中に入ると 忠 になります。
忠になるということは ・・・
真中に心が 入ることになります
真中に心が入ると どうなるのですか?
真中に心が入ると 愛 になります。
きっとあなたの恋も あいになったのでしょう?
恋 ー 変ー感 - 努ー 怒ー 忠 - 愛
これができないと 愛にはなりません
探しています あなたの こと
こうして街を 探していると いろんなことが わかりますネ。
下心 の町から 変なところ 感謝の街
それから 女の又に力のある町
そして 怒りの街
今度はどこに行かれるのですか?
下心にあった恋が 中に入るところです
忠 心が中に入るところです
まこと の 恋ということでしょう。
さあ 着きましたよ。
探しています あなたのこと・・・
新しい街に 着いたようです・・・
静かなところですね。
女の又の 下に 心がついた街です・・・
恐ろしく静かなところですね。
怒りに満ちた街ですから・・・
恋はいるのでしょうか?
もうここには いないでしょう・・・
どうしてですか?
あれだけの怒りを持っていたら 正常 ではありません・・・
ここにいたら 二人とも 殺されているかもしれませんね。
それは ありません 善悪は どんな状態でも もっているものです・・・
私たちが 恋を 探していることを しているということですね。
ここは怒りを 抑えるために必要な場所 だったのでしょう・・・
では恋は何処に行ったのでしょうか?
怒りを自分の力で抑えることのできる場所 に 行った・・・
それはどこにあるのですか さぁ 難しいですね。
又探すのですか?
そうです 又 さがすのです。
探しています あなたの こと
怒る事は 女の又にしたごころがつくのです。この街には怒った人はいません。
では次の街に行くのですね?
次の街に行きましょう。
怒りの街ですね。
そうです女の人が怒っている街です。
恐ろしところですね。
自分の努力が 好きな人のためになっていなくて・・・
自分の知らない 人のために なっていたら。
当然 怒るでしょう。それも 好きな人が 傷ついていたなら・・・
怒りも治まるまで当分かかるでしょう。
ただ この怒るということに 意味があるのです。
本当に好きだった、ということです。
誠の恋だったということです。
次の街が見えてきました。
探しています あなたの こと・・・
努力 するればするほど 女の人は それにたいして 感謝 する・・・
感謝して それにたいして 女の人は それ以上に 努力をする。
感じて 謝って 女の人は 又に力が入る・・・
恋する人のために 努力 していること。
ただ その努力 が 恋する人のために やっている・・・
しかしながら その努力が その人のためになっていなかったら
女の人はどうするでしょう・・・
女の人は 今までやって きたことの無駄を くいる。
それ以上に 怒ることになる・・・
これが大事 なんです。
女人の 又に 心がはいる・・・
これが怒りです。
女の人が怒ったら すごいですよ。
探しています あなたの こと・・・
聖が感謝していると 言うことは 恋が感謝していることですね。
探す努力 を したから 恋が喜んでいるのですね。
感謝は 感じて謝る とかきます。
恋が 感じたんです。 だから 暖かい 安らぎを 私たちに 感じさせて
くれたのです。
感じることは 目には 見えないものです。
恋も聖も 見つけることが できなかったのです。
努力 とは 女の又に 力 とかきます。
だから 女の人が 感じれば 感じるほど 努力をすることになります。
感じることは 女の又に力があるから 努力 することになります。
感じて 謝ったから 女の 又 に 力 が はいったのです。
私たちが探している間 恋も 努力を していたということですね。
その努力が 暖かい 安らぎをあたえて くれたんです。
女の人が 努力するのは 感じるからです。
理屈じゃない 感じることです。
探しています あなたの こと・・・
この包まれる ような 暖かさは なんでしょう?
これは あくまでも 私の 勝手な思い込みなんですが・・・
思い込み?
私たちが探せば探すほど 暖かくなるのは 恋の 聖 だと思います。
私たちの 努力を しっかりと どこかで見られているのだと思います。
でも恋は どこにもありません。
目に見えないだけで 聖 が どこかにいるのだと思います
聖 ですか?
これは私の 勝手な推理なんですけどね。
聖が 喜んでいるんですよ・・・
聖が喜んでるんですか?
つまり ここを通って行った 恋が 喜んでるんですよ。
恋が 暖かい気持ちに させてくれるのは・・・
何ですか?
恋が 感謝しているんですよ。
恋が 感じて 謝っているんですか?
いいこと言いますね。
感じて謝って 感謝 ですよね。
続きは またあとで・・・
探しています あなたの こと・・・
目に見えない暖かい 気持ちになれるもの・・・
何か ありますかね?
あくまでも 私たちは 恋を 探しているわけで・・・
恋を探せば 探すほど 暖かくなります。
きっと 恋が 「感謝」 しているのだと思います。
「感謝」 ですか?
恋が 「感謝」するのもおかしい気持ち・・・
「ありがとう」って 言ってみるみたいです。
恋が私たちを 受け入れてくれてるんですね
この暖かさが 「感謝」 気持ちだとしたら
私たちも 恋に 「感謝」 しなければなりません
暖かい気持ちを 与えてくれて・・・
「ありがとう」 って 言わないと ・・・
恋も私たちに 感じているのだとおもいます。
私たちには 見えなくても 恋には 私たちが 分かっているのだと思います。
私たちが 必死に 探してる姿に 「感謝」 しているのだと思います・
私たちの 努力 に たいして 「感謝」してくれてる・・・
私たちを 感じて いるんだと思います。
探しています あなたの こと・・・
何か 見つかりましたか?
何も見つかりません。
何か手掛かりになるものでもみつかればと・・・
見つかりません でもこれだけは 確かです。
なんですか?
探せば探すほど 暖かい 気持ちになります。
そこなんですよね なぜ 暖かい気持ちになるか?
目には見えなくても 気持ちだけは つながっている。
そういうことですね 私たちが 探しているものは・・・
目には見えないもの なのですか?
目には見えないもので 心が 暖かく なっている。
一体 何なんだろうか?
この暖かさが 手がかりですね。
この暖かさは どこから 来るのでしょうか?
それがわかれば 手がかりが みつかりますね。
探しています あなたの こと・・・
探せば探すほど 暖かい気持ちに 包まれます。
ここに恋がないとしたら またネオン 街 に戻らないといけないのですか?
ネオンの恋は ネオンの街の 恋です。 だから 帰っても・・・
無駄ですか? おそらく 私の恋は 消滅 したのではないでしょうか?
いいえ あなたの恋も ここを通って 行ったはずです。
私の恋も ここを通ったのですか?
この暖かい 心に 安らぎを与えてくれる この街を 通ったはずです。
じゃこの街には もういないのですか。
何か 見落としているものがあるはずです。
見落としているものの中に 手がかりがあると いうことですね。
変な街から ここに来る時は 押し出されるように ここに来ました。
次に行くためには 手がかりを さがさないと・・・
手がかりを 探して 次の街に行くのですね。
そうです。 もう一度 さがしましょう。
探しましょう。 手がかりを・・・







